リュミエリーナのドライヤー「レプロナイザー3D/4D/7D」の違いを比較!購入すべき型はこれだ

レプロナイザー3D4D7Dの違いを比較

リュミエリーナのドライヤーには、3D、4D、7Dと種類があります。

  • この3つの違いは何?
  • 結局どれを選べばいいの?

という疑問がわいてきますね。

そこでこのページでは、次のように比較して分かりやすくまとめました。

  • 3Dと4Dの比較
  • 4Dと7Dの比較
  • 3D、4D、7Dの比較

比較をした結果、レプロナイザーの中でおすすめしたいのは4Dです。

その理由もしっかりお伝えしていますよ。

また、レプロナイザー4Dを使って起きた髪の変化や使用感についてもまとめています。

レプロナイザーの購入を検討中なら、ぜひ最後まで読んでくださいね。

先にレビューを読みたい方は、こちらをタップしてください^^

目次

レプロナイザー3D・4D・7Dの1番の違いについて

レプロナイザー3Dと4Dと7Dの違いとは

レプロナイザー3D・4D・7Dの決定的な違いは、「バイオプログラミングの技術設計力」です。

このレベルがあがるごとに、3D→4D→7Dと数字も上がっていきます。

・・・と言われても、バイオプログラミングって何?という話になりますね。

レプロナイザーは量子力学を採用していて、それを独自に「バイオプログラミング」と名付けています。

小難しいけれど、数字が大きければ大きいほど、ドライヤーの機能は高まっていると捉えておけばOK。

レプロナイザーって、とってもシンプルな作りなんですよ。

「◯◯モード」のような、目的に合わせたモード切り替えの機能は搭載されていません。

だから比較できることは、技術設計力のレベルと、デザイン面、価格などに限られます。

レプロナイザーのレベルについてはここでお伝えしたので、以下はデザイン面と価格を見ていきましょう!

レプロナイザーの3Dと4Dの違いを比較!

ひらめき

では、まずレプロナイザーの3Dと4Dの違いを見てみましょう。

3Dには旧型と新型がありますが、ここでは新型との比較をしていきます。

4Dの方が性能は上になるのですが、4Dが発売された後に3Dが新型へアップデートされたので、発売日が前後しています。

*商品名をクリックすると、商品ページへ飛びます

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比較項目3D(新型)4D
発売日2019年12月2019年1月
価格
(税込)
46,200円 57,200円
温風温度約98度約98度
風量3Dより風量アップ
サイズ
(ノズルを除く)
高さ253.5×幅247
×奥行75mm
高さ253.5×幅247
×奥行72.1mm
重量
(ノズルを除く)
約744g約750g
操作性
デザイン近未来的高級感
折りたたみ不可不可
海外対応
レプロナイザー3D(新型)と4Dの比較

こうして比べてみると、3D新型と4Dで大きく違う部分は

  1. 価格
  2. 風量
  3. デザイン

この2点であることがわかります。

価格の違い

  • 3D:46,200円(税込)
  • 4D:57,200円(税込)

差額は11,000円ですね

私は4Dを実際に使ってみたんですが、

ドライヤーひとつでこんなに仕上がりが違うの?!

と、カルチャーショックを受けたんですね。

4Dがすごく満足できたからこそ、11,000円の価格差なら3Dよりも性能のいい4Dを選びたい!と感じました。

ドライヤーって長く使うものだし、買い替えるタイミングといったら壊れたときくらいですよね。

それなら、より性能のいい方を長く使って、自分の髪に投資してあげたいなって思います。

長く使えば使うほど、コスパの差は薄れますしね。

風量の違い

レプロナイザーは風量がどのくらいなのか、公表していません。

ただ、レプロナイザーの公式HPでは、4Dは3Dよりも風量と風圧をアップしていることを発表しています。

出典:レプロナイザーHP
リリコ

3Dよりも4Dの方がドライ時間が短くなることが期待できますね。

デザインの違い

  • 3D:近未来的
  • 4D:高級感
レプロナイザー3Dプラスと4Dのデザイン
3Dプラスと4Dのデザインを比較

もう、これは完全に好みですね。

デザインは違うものの、重さは6g、サイズは3mmというわずかな違い。

私は近未来的なデザインの方が好きですが、それよりも性能を取りたいのでやっぱり4Dを選びますね。

操作性

3Dと4Dで違う点はない

3Dと4Dでは、ボタンの位置、押し方など全く同じです。

デザインは違うものの、操作性での違いはありません。

レプロナイザーの4Dと7Dの違いを比較!

では続いて、レプロナイザーの4Dと7Dの違いを比較してみましょう。

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比較項目4D7D
発売日2019年1月2020年12月
価格
(税込)
57,200円79,200円
温風温度約98度約100度
風量やや強い(3段階)やや強い(3段階)
サイズ高さ253.5×幅247
×奥行72.1mm
高さ253.5×幅247
×奥行72.1mm
重量約750g 約758g
操作性
デザイン
(カラー)
高級感
(ブラウン系)
高級感
(グリーン系)
折りたたみ不可不可
海外対応 
レプロナイザー4Dと7Dの比較

4Dと7Dでは、次の3つが違います。

  1. 価格
  2. 温風温度
  3. 海外対応

価格の違い

  • 4D:57,200円(税込)
  • 7D:79,200円(税込)

4Dと7Dの差額は、22,000円。

うーん、ドライヤーで2万円以上の違いって、大きいですよね^^;

いくら性能が上がっているとは言っても、そこに2万出せるかと聞かれたら、ちょっと高すぎですね…。

しかも価格が8万円近いので、なおさらです。

ドライヤーに8万出すよりも、ドライヤーの価格は少し抑えて、シャンプーやトリートメントなどにお金をかける方が効率的に思えます。

それからレプロナイザーには、使えば使うほどツヤが出るというアイロンもあるんですね。

毎日アイロンを使う人だったら、ドライヤーに一点集中するよりも、ドライヤーの価格を抑えてアイロンも一緒に購入するという方法もあり!

\リュミエリーナのアイロン/

デザインの違い

  • 4D:高級感
  • 7D:高級感
レプロナイザー4Dと7Dの違い
4Dと7Dのデザインを比較

4Dと7Dでは、デザインの違いはほとんどありません。

色の違いくらいですね。

サイズは全く一緒で、重さは7Dの方が8gだけ重くなっています。

操作性

4Dと7Dで違う点はない

4Dと7Dでは、操作性で違う点はありません。

リリコ

実は、ちょっとボタンが押しにくかったりするので、そこは変わってくれたらいいなぁ~と感じる点です。

海外対応

レプロナイザーの7Dは、海外でも使える仕様になっています。

3Dや4Dなど、これまでのレプロナイザーでは海外対応のものはありませんでした。

海外でレプロナイザーを使いたいという方は、7D一択ということになりますね。

レプロナイザー3D/4D/7Dの口コミを比較

違いを比較

レプロナイザー3D、4D、7Dについて、口コミを比較してみましょう!

3Dの口コミ

今までの安いドライヤーとは違う!10日ほど使ってますます効果を実感しています。

周りで使っている人たちも絶賛しているし、私もいいと感じています。

2D Plusから買い替えてみました。風量もしっとり感も増していて大満足です!

乾いた髪に使ったときのビフォー・アフターが全然違うのでびっくりしました!

白髪染めをするようになって髪がゴワゴワしていましたが、使ってみたら以前のようなツヤが出てびっくり

3Dでは、一般的なドライヤーとの違いに驚いている人が多いですね。

レプロナイザーの中ではバイオプラグラミングのレベルが低い3Dですが、しっかり効果を実感できている口コミが多数でした。

>>3Dの口コミをもっと見る

4Dの口コミ

2Dから買い替えました。2Dはちょっと高めのドライヤーよりいいかな?という程度だったけど、4Dは断然良さが違います!

シャンプートリートメントが大事だと思い高いものを使っていましたが、違いました。ドライヤーが大事でした。全くまとまらなかった髪が、1回4Dを使っただけで復活しました!すごすぎます。

乾燥によって頭皮がにおってしまうことがありましたが、それがなくなりました!

2か月使い続けていたら、美容師さんに「髪のコンディションがよくなったね」と言われました。

毛先が傷んでカットしようといていましたが、ヘアビューロン(アイロン)と合わせて使ったら、「切るとこなくない?」というレベルのきれいな髪になりました。

ツヤが出すぎて彼氏にびっくりされました。つるつるになりすぎて、今まで使ってたバナナクリップじゃ髪を挟めなくなりました(笑)

4Dでは、明らかに髪のコンディションが良くなったという口コミが多くありました。

傷んでいたり、先天的なクセに悩んでいる人が「これが本当に私の髪?」と感動してしまうのが、4Dです。

>>4Dの口コミをもっと見る

7Dの口コミ

朝目覚めて、髪を触ってツルツルサラサラでびっくり!鏡を見るとツヤツヤで再度びっくりしました!いつもはデパコスのトリートメントをつけてもこんな風にならないのに…!

加齢のせいか、髪のごわつきやパサつきに悩むようになって7Dを購入しました。美容院帰りみたいな髪になれちゃいます。

くせ毛・多毛・硬毛な上に白髪染めをやっていて、毛先のパサつきや髪全体の広がりがとてもひどかったのですが、しっとりまとまります。乾かす時間が半分になりました!

4Dからの買い替えです。寝癖がつきにくいし、指通りが4Dよりもいいです!

普段はストレートパーマをしないと落ち着かない髪ですが、7Dがあればストパは必要ないです。

7Dは、価格の高さから「迷いに迷って、思い切って購入!」という方が多い印象です。

ですが、買ってよかった!という口コミばかり。

クセに加えて加齢や白髪染によって生まれるパサつき、うねりなどの悩みを抱えた人でも満足できているのが7Dのすごいところです。

リリコ

悩みの強い人でも満足させる実力があるのは、やはり7Dだと感じました!

>>7Dの口コミをもっと見る

リュミエリーナのドライヤー|おすすめは4D!

レプロナイザー3Dと4Dと7Dのデザイン

では3D/4D/7Dと、3つを一覧で比べてみましょう。

*商品名をクリックすると、商品ページへ飛びます

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比較項目3D(新型)4D7D
発売日2019年12月2019年1月2020年12月
価格
(税込)
46,200円57,200円79,200円
温風温度約98度約98度約100度
風量3Dよりアップ3Dよりアップ
サイズ高さ253.5
×幅247
×奥行75mm
高さ253.5
×幅247
×奥行72.1mm
高さ253.5
×幅247
×奥行72.1mm
重量約744g約750g約758g
操作性
デザイン近未来的高級感
(ブラウン系)
高級感
(グリーン系)
折りたたみ不可不可不可
海外対応
レプロナイザー3D・4D・7Dの比較

3つの中でおすすめは4Dです。

その理由は次の3つ。

  1. 3Dより4Dの方が風量が強い
  2. 7Dはさすがに高すぎる…
  3. 口コミの内容から4Dでも十分満足できるのが分かる

一つずつ、説明しますね。

3Dより4Dの方が風量が強い

先述しましたが、風量と風圧については、3Dよりも4D、7Dの方がアップしています。

風量が強いと、こんなメリットがありますよ。

  • 乾くのが早くなる
  • クセがより伸びやすくなる

毎日使うこと、長ーく使うことを考えると、風量は強い方がいいですね。

7Dはさすがに高すぎる・・・

価格のおさらいをしてみましょう。

価格

  • 3D:46,200円(税込)
  • 4D:57,200円(税込)
  • 7D:79,200円(税込)

4Dと7Dの価格差は22,000円

値段が高い分、確かに、4Dよりも7Dの方が髪のしっとり感や柔らかさが上だと感じる人は多いです。

ただ、22,000円という価格差ほどに仕上がりも違うかというと、そこは疑問が残るところ。

そして、3Dと4Dの価格差は11,000円

3Dに比べ、4Dは

  • 風量がアップ
  • バイオプログラミングレベルがアップ

と、大きな変化があったので、この価格差には納得できます。

口コミの内容から4Dでも十分満足できるのが分かる

口コミの比較をしてみて分かったこと。

それは、4Dでも十分にレプロナイザーのすごさを実感できるということ。

  • まとまらなかった髪が、4Dを一回使うだけで復活した!
  • つるつるになりすぎちゃった!
  • 長く使うにつれて髪のコンディションがよくなった!

これだけ実感が得られるドライヤーなんですから、「やっぱり7Dにしておけばよかった…」って後悔することもないでしょう。

実際私も4Dを使ってみたところ、もー大満足でした。

口コミで他の方が言っていることも「分かるな~~」と共感できるものばかり。

改めて、購入すべきは4Dだなと感じます。

\今すぐツルツル髪を手に入れよう/

海外でも使う方は例外!

レプロナイザーの海外対応について
レプロナイザーの海外対応について

基本的には4Dがおすすめなのですが、海外でも使いたいという方は7Dをおすすめします。

レプロナイザー対応している方は7Dだけなんですね。

リリコ

ちなみに、海外でも使えるドライヤーは少ないので、レプロナイザー7Dは貴重な存在です!

\海外でも使うなら7D!/

リュミエリーナのドライヤー「レプロナイザー4D」を使ってみた口コミ

口コミ

ここからは、レプロナイザー4Dを実際に使ってみた口コミを紹介します!

良いところも悪いとこも、正直にまとめていますよ。

口コミの内容はこんな感じ。

  • レプロナイザーのデメリット
  • クセの伸び、毛先のまとまり、ツヤ、サラサラを実感!
  • 風量は十分な強さ
  • 速乾性あり

1つずつ、詳しくみていきましょう!

レプロナイザーのデメリット

まずはレプロナイザーのデメリットからお伝えしますね。

レプロナイザーのデメリットは2つだけ。

  • 操作性はちょっと慣れが必要
  • 大きくて重い

操作性

レプロナイザーのスイッチって、一般的なドライヤーとはスイッチの位置が違っているので、使い始めは「どこを押すんだろう?」と戸惑ってしまうかも。

リリコ

スイッチの位置が独特なのは、高級ドライヤーあるあるです。

でも、

  • 電源ボタンを押す
  • 風量を選ぶ

と、操作はとってもシンプルなので、一週間もすればすぐに慣れます。

レプロナイザーの電源ボタン
電源ボタン
風量のボタンは3段階
風量のボタン

ちなみに・・・

レプロナイザーのメーカーは、温風と冷風を交互に当てることをかなり推奨しています。

ずっと温風で乾かすより、その方がレプロナイザーの実力がしっかり発揮されるそう。

冷風と温風を切り替えるボタンはすごく使いやすい位置にあるので、すごく使いやすいです◎

レプロナイザーのHOTとCOOLの切り替えボタン
温風と冷風の切り替えボタン
リリコ

この位置にボタンがあるので、乾かしながら手元を見なくてもサクッと切り替えができます。

大きくて重い

レプロナイザーは、大きくて重い、です^^;

折りたたみができないので、コンパクトに収納することもできません。

サロニアは折りたたみできるけどレプロナイザーはできない
折りたたみできるドライヤーとの比較

でも逆に言うと、それでも使いたいドライヤー、それがレプロナイザーなんです。

リリコ

だって本当に生まれ変わったように髪が変わるんです!

このあと、実際に使ってみての髪の変化をお伝えしますね。

クセの伸び、毛先のまとまり、ツヤ、サラサラを実感!

私はサロニアのドライヤーを持っているんですけどね。

サロニアでドライした後と、レプロナイザーでドライヤーしたときを並べてみると、一目瞭然で違いがわかります!!

サロニアとレプロナイザーで乾かしたあとの髪の違い
サロニアとレプロナイザーで乾かした髪の違い

サロニアで乾かした髪は、後頭部にクセが強く出ています。

だけど、レプロナイザーで乾かした髪はクセが出ることなく、全体的にすとーんと真っ直ぐ収まってます。

サロニアとレプロナイザーで乾かした後頭部のクセの違い
レプロナイザーはクセがしっかり伸びている
リリコ

いろんなドライヤーを試しましたが、レプロナイザーのクセを伸ばす能力はかなり優秀です。1番と言っていいくらい。

さらに、レプロナイザーの方が毛先がしっかりまとまっているのも分かります。

サロニアとレプロナイザーの毛先のまとまり方の違い
毛先のまとまり方が違う

サロニアで乾かした髪ははっきり言って「ボサボサ」。

とてもこのままでは外に出られないので、1つにまとめるかアイロンをするハメになるでしょう。

でもレプロナイザーなら、オイルをつけて潤いを足せば、髪をおろしたままでもOKなクオリティです。

そして頭頂部あたりは、レプロナイザーの方がしっかりツヤが出てますね。

自分でも写真を撮ってみてびっくりしました。

こんなに違うのか!と。

サロニアとレプロナイザーの頭頂部のツヤの比較
頭頂部のツヤをアップ

サロニアはクセが伸びていないから光が乱反射してます。

一方、レプロナイザーの方はクセが伸びているから光をきれいに反射し、天使の輪がまっすぐ出ていますね。

*もちろん、どちらも同じシャンプーとトリートメントを使っていて、アウトバストリートメントはつけていません。同じ条件で検証してみました。

さらにさらに。

違いは見た目だけじゃなくて、手触りでも感じられましたよ。

私の髪って、手で撫でてみるとザラザラザラ…っていう悲しい触感なんですね。

ツルツル感がなくて、アホ毛をしっかり感じてしまうんです。

だけど、レプロナイザーで乾かした髪を触ってみたら

サラサラサラ~

って感じられたんです!!

しかも、このサラサラ感、お風呂上がりや朝だけじゃなくて一日中続きます!

リリコ

うれしくて、やたらに髪をナデナデしてました 笑

風量は十分な強さ

髪は熱を与えることで傷んでしまいます。

なので、ドライヤーの時間はなるべく短くしたいですね。

つまり、早く乾くように風量が大切!

で、ドライヤーの風量って「1.3㎥/分」のような形で公表されていることが多いのですが、レプロナイザーに関してはこの数字が公表されていません。

なので風量の強い・弱いの評価は体感にはなるのですが、レプロナイザーは「しっかりと風量がある」ドライヤーに分類できます。

リリコ

「適度に風量が強い」って、ドライヤーでは大切なことです。

風が強すぎると、まとまりが悪くなって仕上がりがボサボサになるという悲しい仕上がりになってしまうんですね。

レプロナイザーの風量は「早く乾きつつ、まとまりを出せる適度な風量」と言えます◎

速乾性あり

レプロナイザーのドライ時間は4分12秒
レプロナイザーのドライ時間は4分12秒

数万円するような高級ドライヤーは、どれも速乾性にすぐれています。

私はいろいろな高級ドライヤーを使う中で、ドライの時間がどのくらいかかるか、というのも検証してきました。

私の髪はセミロングで、どのドライヤーを使っても3分~4分台で乾くんですね。

レプロナイザーでドライの時間を測ってみると、4分12秒という結果になりました!

レプロナイザーも、他の高級ドライヤーと同様にしっかりと速乾性があるということですね◎

レプロナイザーの口コミをまとめると…

では、レプロナイザーを使ってみた感想をまとめますね。

レプロナイザーのデメリットはこちら。

  • 操作は慣れが必要
  • 大きくて重い

だけど、この2つに関しては余裕で目をつむれます

リリコ

操作は慣れれば問題ないですし、髪の仕上がりを知ってしまったら、大きさや重さは見過ごせます。

他のドライヤーよりも良かったと思う点はこちら。

  • まとまりが出る!
  • 毛先が広がらない!
  • クセがしっかり伸びる!
  • とにかくサラサラツルツル
サロニアとレプロナイザーで乾かしたあとの髪の違い

レプロナイザーはこの仕上がりの良さがあるから、デメリットが気にならなくなります。

リリコ

クセ毛の人にこそ選んでほしいドライヤーです!

さらに、

  • 適度に強い風量
  • 速乾性あり

ということで、とにかく満足度の高いドライヤーです!

\おすすめは4D/

レプロナイザーを購入するなら必ず正規店で!

レプロナイザーを購入するときに気をつけてほしいことが、1つあります。

それは、必ず正規店から購入する、ということ。

レプロナイザーは人気商品かつ高価なので、模造品が出回っているんです…。

メルカリなどで出品されているものは、定価よりも安いので魅力的に思えてしまうかもしれませんが、あまりオススメできません。

リリコ

正規品であるという保証はないですからね。

また、正規販売店で購入すれば、一般家庭での使用については保証期間が1年6か月になります。

  • 誤って模造品を購入することを防げる
  • 保証期間が1年6か月になる

この2点のことから、正規販売店で購入するのがおすすめです。

レプロナイザーの正規販売店は、実際の店舗では次のとおり。

【直営店】

  • 名古屋タカシマヤ
  • 伊勢丹新宿店
  • 渋谷・東急本店
  • 博多阪急
  • 大丸東京店
  • 阪急うめだ本店

【取扱店】

  • バーニーズニューヨーク
  • フルーツギャザリング
  • 二子玉川 蔦屋家電
  • エディオン蔦屋家電 広島
  • ビックカメラ 有楽町店

都市圏に集中しているので、店舗まで出向いて購入するのは大変ですね。

なので、ネットショップでの購入がやっぱり楽ちんです。

ネットでの正規販売店は次のとおり。

どのショップで購入しても、きちんと1年6か月の保証がつきますよ。

ポイントが付くことを考えると、楽天、アマゾン、Yahoo!ショッピングあたりがお得ですね。

お好きなショップからどうぞ!

価格が高くて踏み切れない…そういう場合はレンタルするのもあり!

改めてレプロナイザーの価格を見てみると…

  • 3D:46,200円(税込)
  • 4D:57,200円(税込)
  • 7D:79,200円(税込)

まぁ・・・普通に高いですよね 涙

ほしいけれど、購入に踏み切れないという人もいるかと思います。

そういう場合は、レンタルしてみるというのも1つの手ですよ。

私は「モノカリ」という家電のサブスクサービスでレプロナイザーをレンタルしました!

モノカリで、レプロナイザーをレンタルすると格安料金で使用感を試せるんです。

  • 14日間:8,500円~
  • 30日感:12,750円~

レンタルしておけば「思ってたのと違った…」という失敗を防げるのが、何よりもいいですね。

高額な商品だからこそ、納得した上で購入したいものです。

\レプロナイザーを今すぐレンタル!/

モノカリで実際にレンタルを利用したときの感想をまとめたページもあります。

レビューが気になる人は読んでみてくださいね。

>>モノカリの評判と口コミをリアルに解説!返却までの流れも全部お伝えします

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